genchan-b91’s diary

何気ない日常の記録?ダイアリー?エッセイ???上手く言えないので、なんでもいいや…えーっとよろしくお願いします!!こんなんでいいのかなー?

20201020_ LOCK&KEY

おはようございます。

今月の詩の投稿は

これで、20回目になります。

前回に引き続き、

古いノートにあるものを

投稿します。

今月最後の31日まで

同じように、古いノートに

書かれたものの中から

比較的、読みやすいものを選んで

投稿して行きたいと思っています。

(今日のは、例外ですけど)

早速ですが、

よかったら、読んでみてください。

ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー

(無題)

       genchan-b91  



しっぽがゆれる わさわさと

    老婦に引かれて歩く犬

 

そのまま夕陽の中まで黙って

   音も立てずに歩いていく

 

 

あれは一体 何だったんだろう

 

黒の上着に黒ズボン

ネクタイだけは妙に白く

夕暮れの広場を歩く一人の老夫?

 

その後ろを引かれて歩いていく

一頭の雌牛?



彼らは何処へ

何をしに行くのだろう

 

顔に見える陰りは外灯のせい?

それとも

これまで歩いてきた疲労のせい?

 

私の疑いと困惑の目をよそに

四つの影は

夕暮れの中へ 黙って音も立てずに

進んでいった

 

ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー

以上です。

心象スケッチ…ですかね。

引く人は、こういう詩で

引いてしまう。

「詩は、どうも好きに

 なれなくて…」

という人たちの理由の一つ。

読む人が作品に入り込めない。

自分と重ねられないんですよね。

でも、それでも

いいんじゃないですか。

この詩は、作者である私が

鍵をかけてある詩だから。

というよりは、むしろ

鍵そのもの。

私がこの詩を、後で読んだ時

その時の情景が

フラッシュバックするように

作られています。

世の中には、たくさんの詩が

溢れかえっていますが、

すべてが、

読む人に向けられて

書かれているという必然。

ふつう、文章は読む人に

理解しやすいように書くのが

当たり前ですが、

詩は普通の文とは違います。

究極、読んで、少しでも

そこから感じ取られるものが

あれば、それでいいと思うんです。

声に出すだけで

読み流してもいい。

すべてを理解する必要はないし、

多分それは、無理です。

この詩を読んで、

書いている私の疲労感や倦怠感、

現実逃避や空想癖みたいなものが

多少でも、面白おかしく感じ取れれば

いいのではないかと思います。

実は、この詩では、

始めの四行だけが、

私が実際に見た風景を

ほぼそのまま書いています。

それ以降は、空想の世界へ

トリップしています。(笑)

私自身、この時期は

疲れていたと思います。

色々な期待と希望を胸に

本意ではないものの

就いた職業。

友達もでき、やる気いっぱい

元気いっぱいの勢いで

仕事に励んでいたものの

先輩や上司との折り合いが悪く

正直、辞めようかななんて

誰に相談するでもなく

悩んでいました。

「あなたの言っていることは

 理想で、現実は無理だから、

 それ、わからないんだったら

 仕事変えたら?」

「お前、向いてないんじゃねぇの」

なんていうことも、

言われたのは一度や二度では

なかったですよ。

新採用の人たちは、多かれ少なかれ

こういうことは言われるでしょうけど、

仕事面で尊敬できる先輩上司は、

ほぼいない。

(これは、痛いです)

人間としていい人や、

優しい人はいました。

でも、仕事面では、

どちらかと言うと

押さえつけられて

力を出し切れていない感じでした。

それは、仕事に関係なく

人生の先輩として

見習うべきことはたくさん

ありましたよ。

でも、残念ながら、それって

仕事をしていく上での理想像や

目標にはならないです。

逆に、

悪い見本は、いっぱいいましたが、

なぜか、そういう人が

もてはやされていました。

(羨ましいとも思いませんでしたが)

模範がないんだから、

目標がない。

目標がないんだから、

自分で決めて、

自分で頑張るしかない。

これから入ってくる

後輩たちのためにも

悪いお手本にだけは、

なってはいけないな。

そんな気持ちで××年以上も

頑張ってきました。

(何年間?)

仲の良かった同僚たちと一緒に

自分の大事にしているものを

けっして失わないように

それらに鎖や手綱を掛けて

引っ張って、目標とも呼べない

あの夕陽の中へ向かって歩いていく

この詩の中の老婦や老夫のように。

で、今年の3月に退職。

正直な話、やりたいことも我慢して

よくもまあ今まで頑張ったものだなと。

(「石の上にも三年」どころの

 話ではないです)

色々、訳あって、

結婚も半ば諦めていました。

(今は結婚して、子どももいますが)

詩の中で、

老夫が着ていたのは礼服で

ネクタイは白なので

そのことも関係している?

牛=ホルスタインで白黒?

これも、そう?(笑)

この詩が鍵となって

私の心にかけられた

ロック(錠)が外れ、

忘れかけていた

過去への扉を開いてくれました。

私だけの秘密の鍵、

魔法のシークレットダイアリー…

みたいな。(笑)

詩ってすごいです。

(やっぱり捨てずに

 とっておいたほうがいいかな)

長くなってしまいましたが、

今回はここまで。

いつものように

画像 + ハッシュタグ

閉じたいと思います。

お付き合いくださって

ありがとうございました。

f:id:genchan-b91:20201020031106j:plain

#20201020

#時短で行こう

#詩の投稿

#詩とショートエッセイ

#古い詩のノートから

#詩を作る時間

#気分転換

#ことばでスケッチ

#心情と心象風景

#LockAndKey



20201019_ 風に吹かれて

おはようございます。

今月の詩の投稿は

これで、19回目になります。

月の中旬を過ぎ

10月も下旬に差し掛かります。

そろそろ、年末を意識した

慌ただしさに、

少しずつ突入して

いくんでしょうね。

前回では、

古いノートにあるものを

投稿しました。

今日も含めて、最後の31日まで

同じように、古いノートに

書かれたものの中から

比較的、読みやすいものを選んで

投稿して行きたいと思います。

早速ですが、

よかったら、読んでみてください。

ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー

「風に吹かれて」

       genchan-b91  

 

荒れ地に生えて

のんびりと 風に吹かれて

揺れているエノコログサ

 

それに混じって

細いしなやかな線を

幾本も伸しているメヒシバ

 

半ズボンにTシャツで

ビーチサンダル履いて

自転車をこいでいる

二人の男の子…

 

みんな楽しそうだなと

独り うらやむ私



風に吹かれて揺れる草花

楽しそうに

自転車こいでる二人の少年

広場に落ちる昼間の残照

 

夏の匂いが染み込んだ

大きな想い出が

背中にいっぱい のっかっている

 

良き日 良き友 良き語らい

 

彼らの姿が

私の少年の心を燻らせる

 

遠き過去に心をめぐらせよと

 

ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー

以上です。

この詩は、大学卒業後

2年間の就職浪人を経て

仕事に就いて間もない頃に

書いたものです。

仕事帰りに、

途中の小高い丘の上にある

スーパーで買い物をしてから

帰るのが平日の日課でした。

あるとき、

そんな日常がつまらなくて、

そのスーパーの近くの公園で

ベンチに座ってぼーっと

していてたら、

ふと思いついたのが、

詩のダイアリー。

タイトルも付いていて

「丘の上の 広場の〇時間

 〜夜になるまで〜」

ですって。(笑)

うーむ…なんか

ぱっとしないタイトルだなぁ(笑笑)

それはともかく、

学生時代にやっていたように、

書いてみようかなと思い

安物の30枚綴りくらいの

ノートをまとめ買いして、

書き始めたと思います。

それから、しばらく毎日、

退勤してから

その広場に行き

日が暮れるまで、

詩や短歌を書き続けました。

人通りが多い場所だったので

その点は安心して書けましたが

慣れるまでは、

人目が気になりました。

でも、思っている以上に

誰も自分のことを

気にしていないなということに

気づいてからは、

書くことに没頭できるようになり

いい気分転換になっていました。

暗くなれば、手元が見えずに

書けなくなってしまうので

それまでの間です。

始めたのが、

平成○○年8月27日付に

なっているので

蝉が鳴いている時期から

次第に秋の虫たちの鳴き声に

変わる頃のものです。

9月下旬過ぎれば、

そこから冬至に向かって

日が暮れるのが早くなりますから

そうなったら、春先三月まで

お休みして再開しようなんて

考えていたと思います。

ですが、実際には

1冊書き終わらずに

そのノートは書きかけのまま

他の詩のノートと一緒に

実家に置いてありました。

多分、そのころ

仕事が忙しくなって、

家に帰ってからも、

寝るまで仕事をするように

なってしまっていたので

それどころでは

なくなったんだと思います。

残念、無念。

では、今回はここまで。

(って、切り方が変じゃない?)

いつものように

画像 + ハッシュタグ

閉じたいと思います。

(無理やり終わりかぁ)

お付き合いくださって

ありがとうございました。

f:id:genchan-b91:20201019014915j:plain

#20201019

#時短で行こう

#詩の投稿

#詩とショートエッセイ

#古い詩のノートから

#詩を作る時間

#気分転換

#ことばでスケッチ

#心情と心象風景

 

20201018_心の中の気流

おはようございます。

今月の詩の投稿は

これで、18回目になります。

早速ですが、

よかったら、読んでみてください。

ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー

「私の中の気流」

 

       genchan-b91  



いくら言葉を漁ってみても

    心は生まれて来なかった



夕刻の 空に浮かぶ

あのまんまるい雲

あれが私の魂なんだよ

 

空を飛んでいく雲は

飛びながら色々な形へと

変わっていく

 

私の心も

私の中を漂いながら

次から次へと姿を変えていく

 

雲が空を飛んで行くのと

私が世間を生きて行くのと

違うところなど 何もないのに

 

このようなことを言う私のことを

ともすると周囲は変わり者扱いする

 

人間が自然の一部であるという恩恵を

自らの手で

放棄しようという者の多い世の中で

こうして私は変わり者として

生きていくことになる

 

私の魂が引き起こす

緩やかな気流にのって

 

ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー

以上です。

この詩は、古いノートに

書かれていたものです。

このノートに書かれた詩は

書き方が統一してありました。

はじめに、詩のテーマになる文章を

短くまとめて書き、

そのあと、メインの詩が

始まるようになっています。

今回の場合も、

始めの二行がテーマで

三行目以降が

詩の本体になっています。

詩の内容は、

象徴的な言葉が多く

幻想的な詩ばかりです。

簡単に言えば、感情よりも

言葉のイメージが創り出す

美しさに重点を置いた詩です。

では、今回はここまで。

(時短を意識しすぎでは?)

いつものように

画像 + ハッシュタグ

閉じたいと思います。

お付き合いくださって

ありがとうございました。

f:id:genchan-b91:20201018042326j:plain

#20201018

#時短で行こう

#詩の投稿

#詩とショートエッセイ

#古いノートに書かれていた詩

#象徴的な表現

#心の風景

#美しさに重点を置く

#幻想的な詩

 

20201017_捨てる

おはようございます。

10月の詩の投稿は

今回で、17回目になります。

今回の詩も

最近私が作ったものです。

何はともあれ、

よかったら、読んでみてください。

ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー

「捨てる」

       genchan-b91  



誰もいない 静かな場所に

何もないようにするために

片端から みなすべて

捨てるしかない 捨てられるだけ

 

そうして何も なくなれば

きれいさっぱりするだろう

 

たくさんもらった記念品

学生時代の本や日記

想い出詰まったアルバムも

使わなくなった絵描きの道具も

 

捨ててしまって スッキリすれば

そこから何か生まれるだろう

きっと何かが始まるだろう 

おそらく始める気になるだろう

 

ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー

以上です。

まさに「断舎利」です。

捨てる勇気も時には大切。

間違えて、大事なものや

人としての尊厳まで

捨ててしまわないように。(笑)

では、今回はここまで。

(ホント、あっさりしてるなぁ)

いつものように

画像 + ハッシュタグ

閉じたいと思います。

あっ、ところで

はてなブログで、最近

文中でタグ(ハッシュタグ)が

使えるようになった

みたいですね。

もう既に使っている人も

ちょくちょく見かけます。

まだ詳しいやり方などは

私もよくわからないですが

今後、使う人は

増えるんでしょうね。

ちなみに私のは、

クリックしても

何も起きないです。

リンク設定なしの

ただのテンプレートなので、

…はいっ。(笑)

では、では、

お付き合いくださって

ありがとうございました。

f:id:genchan-b91:20201017010443j:plain

#20201017

#時短で行こう

#詩の投稿

#詩とショートエッセイ

#最近作った詩

#捨てる

#断舎利

#心機一転

#新たな出発



20201016_返し歌

おはようございます。

10月の詩の投稿は

今回で、16回目になります。

今回の詩も

最近私が作ったものです。

よかったら、読んでみてください。

ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー

「あなたの中の愛に気づいて」

 

       genchan-b91  

 

目の前の人が 鏡になって

あなたの心 気持ちを映す

 

今 目の前にいる人が

あなたの鏡に なっている

 

あなたの姿 心を映す

 

あなたは自分の中の気持ちに

 

彼を愛してる あなたに気づいて

今 頬つたって 流れた涙

 

彼があなたの鏡になって

彼を愛してる あなたを映す 

 

ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー

以上です。

これは、最近、私がネットで

「お知り合い」になった人の

詩に対する「共感」の詩。

「同じように感じたことあるよ」

っていう、その詩に対する

返事や感想、または意見などを

詩にしたものです。

詩に詩で応える

言い換えれば、詩と詩で

対話している感じですかね。

私はとても好きなんです、

こういうの。(微笑)

詩って本来、

こういうものなのかもって

最近思うようになりました。

では、今回はここまで。

(今回も、あっさりしてるなぁ)

いつものように

画像 + ハッシュタグ

閉じたいと思います。

お付き合いくださって

ありがとうございました。

f:id:genchan-b91:20201016050836j:plain

#20201016

#時短で行こう

#詩の投稿

#詩とショートエッセイ

最近作った詩

#返し歌

#恋愛中

#恋愛詩

#詩と詩で対話

 

20201015_憂鬱

おはようございます。

10月の詩の投稿は

今回で、15回目になります。

今回の詩も

最近私が作ったものです。

早速ですが

よかったら、読んでみてください。

ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー

「憂鬱」

       genchan-b91  

 

寒風吹いて さざ波立って

渡りの鴨もやって来た

 

池の辺りの花影映す

古い小さな東屋で

 

あなたを失い 虚ろな私

そっと水面に目をやれば

 

水鏡映す あなたの面影

池の辺りの 花影に

 

すっと静かに消えていく

前触れもなく 音もなく

 

人影もない 公園の 

日曜日の午後 昼下がり

ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー

以上です。

読んで、そのまま

恋を失った人の

その直後の詩です。

今日のは、特に

解説要りませんね。

私にしては、

綺麗すぎるくらいです。(微笑)

では、今回はここまで。

(やけに、あっさりしてるなぁ)

いつものように

画像 + ハッシュタグ

閉じたいと思います。

お付き合いくださって

ありがとうございました。

f:id:genchan-b91:20201015065032j:plain

#20201015

#時短で行こう

#詩の投稿

#詩とショートエッセイ

#最近作った詩

#憂鬱

#失恋歌

#恋愛詩

#歌謡

 

20201014_ハロウィンが近いですね

おはようございます。

10月の詩の投稿は

今回で、14回目になります。

今回の詩も

最近私が作ったものです。

ハロウィンが近いので

それにちなんだ詩を

作ってみました。

もしも、明治の始め

文明開化の時代に

ハロウィンが日本文化に

定着していたら…なんて

バカなことを考えながら

作った詩です。

よかったら、読んでみてください。

ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー

「はろうぃんと文明開化」

         genchan-b91  



だれでぃ こんなところに

南瓜の行灯 置いとくやつは

 

どうせなら

歌行灯でも置いてくれりゃあ

それのがずっと 退屈しねぇや

 

おばけ南瓜の 提灯行灯

子供喜ぶ お祭り灯籠

 

なんだって てやんでぃ

こちとら 江戸っ子でぃ

 

*  *  *  *  *  *

 

はつぴい はろういん

そめに じやこらんたん

 

Happy Halloween

So many jack-o'-lanterns!

 

Hello,come in!

Too far away for Jack to return.

 

やあ、中へお入りよ

ぼうやは当分、戻ってこないから

 

*  *  *  *  *  *

 

幻想的な炎の灯り

パンプキンの ランタンに

キャンドル灯せば

そこに広がる 夢の世界

 

ハロウィンの夜がやってくる

あなたの町にもやってくる

 

*  *  *  *  *  *

 

だれでぃ こんなところに

南瓜の行灯 置いた野郎は

 

どうせなら

走馬灯でも置いてくれりゃあ

それのがずっと 退屈しねぇや

 

おばけ南瓜の 提灯行灯

お客泣かせの 宿場街道

 

なんだって てやんでぃ

こちとら 江戸っ子でぃ

 

でもこいつ よくみりゃあ

なかなか愉快な顔してるねぇ

 

ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー×ー

以上です。

かなり狂気じみた詩です。(笑)

ネットでも、

現代詩を書いていて

投稿している人たちの中には

一見、不可解で不思議な詩を

書く人たちがいますが

その人たちの手法に

近いかもしれません。

この詩は、つい最近作りましたが、

学生時代にはこんな詩ばかり

多分、書いていたと思います。

それらは、すべて

処分してしまいましたけど

私の心の中には相変わらず

残っているんですよね。

今回のはコミカルなんで

まだ、いいほうだとは

思うんですけど。

内容的には、メインの詩に

二つの短い詩を挟み込んで

作ってあります。

サンドイッチみたいです。

私は、よく、こういった詩の書き方を

「コラージュ=貼り絵」

「パッチワーク=ハギレ布の継ぎ合わせ」

に例えます。

どういうことかというと、

一つのテーマに対して

8行にも満たない

短い詩をいくつも作り

それらを意図的に並べて

詩を作るというやり方が

それとよく似ていると

思うからです。

自由詩の場合、

とても、取り掛かりやすく

合理的な方法なので

これから詩を書いてみたいという方は

ぜひ、やってみてください。

(って、仲間増やしてどうするの?)

ところでハロウィンって

いつからこんなに

日本で盛大にやるように

なったんでしょう?

まっ、いいか。

では、今回はここまで。

いつものように

画像 + ハッシュタグ

閉じたいと思います。

お付き合いくださって

ありがとうございました。

f:id:genchan-b91:20201014052546j:plain

#20201014

#時短で行こう

#詩の投稿

#詩とショートエッセイ

#最近作った詩

#ハロウィンの詩

#文明開化

#コラージュ

#パッチワーク